知人への無償提供を含め自家消費を専らとするもの(つまり商売ではないもの)と私は解釈していますが、耕作面積は考慮の外なのでしょうか。
200坪でも家庭菜園の範疇ですかね。
ベランダでのプランター栽培、台所でのパック栽培も「家庭」には違いないけど「菜園」ですかね。
皆様はどのように理解なさってますか?
条件は、愛媛県、屋根角度20度、南面屋根、オール電化導入済みです。
家族構成は夫婦+未就学児2名(妻は専業主婦)です。
京セラエコノルーツ(186W)28枚(5.21kW)。
295万(税込み)から、国補助金36.4万、市補助金35万を引いた223.6万を15年ローン(金利2.95%)で、月々返済が約1.55万です。
ソーラークリニックの予想発電量は年間5,695kWhです。
この場合、自家消費率を30%、売電単価は48円(当初10年、その後は24円)、買電単価は24円とした場合、(売電)5,695kWh×0.7×48円=191,352円(自家消費による買電削減)5,695kWh×0.3×24円×0.9(オール電化10%割引)=36,904円(ローン支払)15,500円×12=186,000円当初10年間は、191,352+36,904-186,000=42,256円となり、10年後にはこのまま電気代を支払い続けるよりも、約42万の得になります。
10年後に売電メーター交換で4万、4年・8年点検で計4万かかるので約30万の得。
その後の5年間は、上記式の売電を24円に変更し、(売電)95,676円(自家消費による買電削減分)36,904円(ローン支払)186,000円年間収支は95,676+36,904-186,000=-53,420円5年間で約27万赤字になり、30万-27万=3万がローン完済時に手元に残ることとなります。
16年目以降は、ローン支払いが無くなり、年間約13万の得になります。
この通りいけば、パワコンの修理が発生したとしてもなんとかなり、ラフな計算ですが、10年終了時に繰り上げ返済をしたとすれば、12,3年で元が取れると考えています。
このような計算で大丈夫なのでしょうか。
皆さんの御意見をお聞かせいただきたいと思います。
それともほかの取り扱いとなるのでしょうか。
仮に②が正しいなら根拠はなんでしょうか。
(36条?
)(注)1 非業務用→業務用ではありません。
(注)2 自動車は棚卸資産(準棚含む)ではありません。
もしそうだとすれば太陽光発電の設置数が増えれば増えるほど、設置していない家庭は強制的に電気料金が値上げされることになりますが、法律で決まったとはいえそんなバカな仕組みが許されるのでしょうか?
現在はほんの100円台/月の金額のようですが、今の金額の大小ではなくその仕組みの持つ、将来にどのような意味があるのか誰か教えてください。
米びつが古いと虫がつきやすいでしょうか?
うちは自家米(自家消費用)で、1俵ずつ精米してきて、米びつに移しています。
夏はどうしても虫がわいてきて仕方ないと思うんですが、、、ひとつ気になっているのは隣家が主人宅実家でそこで使用している米びつは古めです。
精米してきた米がなくなって、新たに精米に行く時間がないとき、実家の米びつにあるお米をおすそ分けしてもらうことがあります。
そうすると決まって、虫がわきます。
いつも精米した袋の中から足しているときにはいません。
今日も我が家の米びつの中が少なくなったので、新しい米を入れようとふたを開けたら成虫になったヤツが止まっていました。
先週、精米したての米がなくなり、実家から1升ばかり拝借した米です。
実家の米びつは結構古くからあります。
古さとか関係しますか?
自分の親だったら「米びつ古いからじゃない?
」と聞けますが、義理の両親宅なので言い出せませんでした。
ネットで検索した所、高級スイカだと知り、父に特別な栽培方法があるかと聞くと「初めて栽培するのでよく分からないが、玉数が少ない以外は普通のスイカと同じ」 と言っていました。
その後、そろそろ食べ頃だという事で、持ち帰って試食しまはしたが、確かに甘みが強く身がしっかりしていたのですが、毎日食べるには飽きそうな味でした。
正直スーパーで売っている値段が信じられません。
何故あんなに高いのでしょうか?
販売用ですので、食品輸入届を出したいのですが、そこで疑問です。
どうしたら、通関や検疫等をうける事ができますか?
以前は、空輸で日本に送りました。
中国から商品を発送してもらう際に、物流の会社に何か特別に依頼しないといけない事とかあるんでしょうか?
発送する量とかにも関係があるのでしょうか?
以前シミュレーションをしてもらった結果、太陽光発電システム定格出力2.445KW 発電量年間2.800KWh月平均233KWh 使用電気代(設置前)月平均5300円 自家消費電力量月平均60KWh(1500円の使用電気代削減) 余剰電力量(売電)月平均173KWh(8304円売電振込 使用電気代(設置後)買電月平均3800円 余剰電気代(設置後)売電月平均8304円 差引電気代4504円 経済効果月平均9804円月々のローンが9662円とゆうことでした。
家は築3年、小さな子供2人と旦那との4人家族でオール電化にはせずガスと併用で考えています。
私にはとても魅力的に感じるのですが、旦那は今じゃなくてもいいんじゃないか、ローンを組んでまで…と反対しています。
反対を押し切ってまで太陽光パネルを導入する価値はありますか?
あとSHARPのパネル15枚1,404,200円のこの見積もりはどこよりも安いと言われましたが本当なのでしょうか?
居住権と漁業権(自家消費用のみの漁)についての問題は現地の知人を通じた照会で何とかなりそうなのですが,近海用のボートの取得についてNMI法やアメリカ法が全く分かりません。
そこで質問なのですが,① 日本人がアメリカ船籍のボートを取得できますか?
取得できるとしたら,その方法(又はそれが分かるHP)を教えてください。
② 当該ボートに国際VHF局を設置して,現実に近海運航するために必要な資格とその取得方法について教えてください。
日本の海技と海上特殊無線技士でもかまわないのでしょうか?
申し訳ありませんが,どなたか教えてください。
ホウレンソウも品種間の差はあるけど、水稲みたいに高pH土壌は吸収を抑制するわけでもないらしいですし・・とか考えながら最近のカドミウム汚染土壌と畑作物に関連する情報を探してたら「汚染対策、畑は対象外 畑作物からカドミウム検出」http://www.asahi.com/kansai/sumai/news/OSK201003120067.htmlというのを見つけました。
これを読むと>環境省調査で、国際基準を上回った作物は、調査に協力した25道府県のうち九つの自治体北海道は協力し、東京都は協力しなかったみたいですが?
>環境省調査は「分析調査」「文献調査」の2種類。
分析調査は、環境省が「ある程度カドミウムに汚染されている」とする土壌濃度「0.3ppm」以上の畑のサンプル作物を対象として各都道府県に求め、農林水産省所管の財団法人が分析した。
文献調査では、過去に独自調査をした都道府県から資料を求めた。
この記事があるのを知らずに福岡県農林水産物安全課に尋ねたら、「県は関与していない」そうで・・・あら?
なんか話が違うと思うんですが?
福岡県内には対象になりそうな畑がいっぱいあるのに、なんで協力しなかったんでしょうね?
単なる連絡ミス?
>男性はこの地域に数十年間暮らし、自宅近くの畑で年間十数種類の野菜を育てている。
野菜を買うことはほとんどなく、自家消費しているという。
うちでも野菜はモヤシとか以外はあまり買わないです。
なのでマスクメロンなんかは何年も食べてないです。
(-o-)>土壌改良の要望を自治体に何度も申し入れたが、「畑作物は基準の法律もなく、土壌改良はできない」と説明されたという。
あれ?
①基準はCodexと食品衛生法があるのでは?
②農用地の土壌の汚染防止等に関する法律(昭和四十五年十二月二十五日法律第百三十九号)って水田限定の法律じゃないですよね?
③この法律ができて40年になりますが、もうその半分以上市が汚染監視区域にしてる(県の線引きでは2号汚染地、農振白地域)元は水田で転作で野菜をあれこれつくってるのに、なんで役所は水田以外にはなぁーんもしないんでしょうね?
作物調査も作目や栽培方法の指導もないですよ。
④調査に協力した府県、協力しなかった府県ってわかりますか?
⑤最近のカドミウムによる土壌の汚染に関連する記事って朝日新聞にしか載らないような?
何故でしょう?
⑥「オマエガかどみうむノコトヲイウト、カゾクミンナオオムタニスメナクナル」と兄は言うのですが・・・何故でしょう?
⑦この類の疑問はここ「農学」カテでいいんでしょうか?